「いつか治る」……その言葉に、何度裏切られましたか?
「いつか治る」……その言葉に、何度裏切られましたか?
こんにちは。茂原街道ひまわり整骨院です。 今日も、肩の痛みと戦いながらこの画面を見てくださっているのですね。
「四十肩・五十肩なんて、放っておけばそのうち治るよ」 ご友人やご家族から、そんな風に言われたことはありませんか?でも、現実はどうでしょう。
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朝、シャツの袖に腕を通すたび、うずくまるような激痛。
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夜、寝返りを打つだけで目が覚めてしまい、朝から体がだるい。
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シャンプーをする時、どうしても右手が頭の後ろまで届かない。

「あぁ、今日もまた痛い……」と、ため息をつく毎日。
病院へ行ってリハビリをしても、なかなか可動域(動かせる範囲)が広がらず、焦りを感じている方も多いはずです。
実は、当院へお越しになる方の多くが、そんな「出口の見えないトンネル」の中にいた方々ばかりなのです。
肩の袋が「古いゴム」のように張り付いている
四十肩・五十肩の正体は、専門用語で「関節包(かんせつほう)の癒着」といいます。
**「肩の関節を包んでいる伸縮性のある袋が、古くなったゴムのように硬くなり、関節にベタッと張り付いてしまった状態」**です。
この張り付いたゴムを、無理やりグイッと引っ張ったらどうなるでしょうか? ……想像するだけで痛いですよね。
そう、炎症がひどくなって逆効果なんです。
なぜ、当院では「上がらなかった肩」が動くようになるのか
病院の検査で「異常なし」と言われても、私たちはあなたの肩にある**「小さな悲鳴」**を見逃しません。
当院が大切にしているのは、肩そのものだけを揉むことではありません。
多くのケースで、痛みの真犯人は**「肩甲骨の裏側」や「背骨の丸まり」**に隠れています。
肩甲骨がサビついた歯車のように動かなくなっているから、肩関節が無理をして悲鳴を上げているのです。
私たちは、あなたの状態に合わせたオーダーメイドの手技で、その「サビ」を一つひとつ丁寧に取り除いていきます。
さらに、手では届かない深部の炎症には、最新の電気治療器を組み合わせる。
この「手」と「光」のコンビネーションこそが、可動域を劇的に変える秘訣です。
夜、ぐっすり眠れる幸せをもう一度
「夜中に痛みで目が覚めるのが一番辛い」 そうおっしゃっていた患者様が、
施術を重ねるうちに「昨日は一度も起きずに寝られました!」と笑顔で報告してくれる。
その瞬間が、私たちにとって何よりの喜びです。
例えば、寝る時に痛む側の脇の下に**「丸めたバスタオル」**を挟む。
そんな小さな工夫ひとつで、肩の袋にかかる圧力が逃げ、痛みが和らぐことがあります。
当院では、こうした「今日からできる生活のコツ」まで、徹底的にお伝えします。
諦める前に、最後にもう一度だけ信じてみませんか?
「もう年だから」「手術しかないと言われたから」 諦めるのは、まだ早いです。
背中がスッと伸びて、青空に向かって思い切り万歳ができる。
そんな当たり前だった毎日を、茂原街道ひまわり整骨院でもう一度取り戻しませんか?
茂原街道ひまわり整骨院
TELL.0475-36-3990
千葉県茂原市真名326 (茂原街道沿い)
営業時間
月・火・水・金
9:00~13:00 15:00~19:00
木・土・祝
9:00~13:00
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