茂原街道ひまわり整骨院BLOG

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部活を休みたくない茂原の学生アスリートへ。痛みを武器に変える治療戦略|練習、休みたくない。その気持ち、痛いほどわかります

練習、休みたくない。その気持ち、痛いほどわかります。

こんにちは。茂原街道ひまわり整骨院です。
春。新しい学年、新しいチーム、そしていよいよ始まる大会シーズン。
そんな大切な時期に、体に「ブレーキ」がかかってしまったあなたへ。

野球肘学生のケガ

学生のケガ

病院や周りから「とりあえず1ヶ月休みなさい」と言われ、絶望的な気持ちになっていませんか?確かに安静は大切です。
でも、ただ休むだけでは、復帰した時にまた同じ場所を痛めてしまう。
私たちは、そんな「繰り返す痛み」の連鎖を断ち切りたいと考えています。

なぜ、そこばかり痛くなるのか?

「使いすぎ(オーバーユース)」と言われますが、同じ練習メニューをこなしていても、痛める人と痛めない人がいます。
この違いは一体どこにあるのでしょうか。

答えは、**「痛む場所以外」**に隠れています。 例えば、スネが痛いのは「足のアーチ」が崩れて衝撃を吸収できていないから。
肘が痛いのは「股関節」が硬くて、手先だけでラケットを振っているからかもしれません。

痛みが出ている場所は、いわば「被害者」です。
他に「サボっている筋肉(加害者)」がいるから、特定の場所だけに負担が集中してしまう。
当院では、その真犯人を全身のバランスから突き止めます。

「休ませる」のではなく「動かしながら治す」

ひまわり整骨院のこだわりは、ただのベッドの上の施術で終わりません。

  1. 最新電気治療器による急速消火: まずは今ある炎症を最新の機器で鎮めます。これにより、練習を完全にストップする期間を最短に抑えます。

  2. 魔法のテーピング技術: ガチガチに固めるのではなく、正しい動きをサポートするテーピング。巻いた瞬間に「あ、さっきより痛くない!動ける!」と驚く選手も少なくありません。

  3. 「パフォーマンス向上」のリハビリ: 休んでいる期間は、弱点である「体幹」を鍛えたり、フォームを修正したりするチャンスです。復帰した時に、怪我をする前よりも強くなっている。そんな「攻めのリハビリ」を提案します。

夢を追いかけるあなたを、全力でバックアップします

「大会まであと1週間、なんとか間に合わせたい」 その切実な願いに、私たちはプロとして、そして一人の応援団として向き合います。

痛みを隠して無理を続け、疲労骨折で選手生命を危うくする前に。 あなたのその情熱を、正しい方向へ導かせてください。

茂原街道沿い、広い駐車場であなたを待っています。
部活帰りでも、お仕事の合間でも。まずは今のあなたの「焦り」を、私たちに聞かせてください。


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